シカゴ / 1972年6月8日 日本武道館公演 SBD+AUD音源 新発掘映像DVD!

LLA005CD1/2DVD1
LLA005CD1/2DVD1
LLA005CD1/2DVD1
LLA005CD1/2DVD1
LLA005CD1/2DVD1
LLA005CD1/2DVD1
LLA005CD1/2DVD1
LLA005CD1/2DVD1
  • 新着商品
  • お勧め商品
商品番号:LLA005CD1/2DVD1

CHICAGO / LIVE IN JAPAN 1972 =COMPLETE LIVE AT BUDOKAN = 50TH ANNIVERSARY C. E. [2CD+1DVD]

DATE :19720608
LABEL:LIVELEGEND ARCHIVES
PLACE:Budokan, Tokyo, Japan
SOURCE :Soundboard+Audience
TYPE:2CD+1DVD(プレス盤)
CODE:LLA005CD1/2DVD1
RELEASE :20220218
2CD+1DVD(プレス盤)
CHICAGO / LIVE IN JAPAN 1972
在庫状態 : 取り寄せ
発送日目安:4~6日後
¥3,660(税込)
数量pcs

 
シカゴ1972年武道館ライブ2CD&DVD最新決定版登場!

絶頂期をとらえた当時の歴史的記録が初のステレオ・リマスター音源と新発掘映像で甦る50周年記念スペシャル・コレクターズ・エディション!!
【海外直輸入オリジナル・プレス盤】

CHICAGO
/ LIVE IN JAPAN 1972
=COMPLETE LIVE AT BUDOKAN=
2CD&DVD:50TH ANNIVERSARY COLLECTOR’S EDITION
[2CD+1DVD] LIVELEGEND ARCHIVES 品番【LLA005CD1/2DVD1】

★72年武道館公演が初登場4トラック・ステレオ・リマスター音源で収録!
★サウンドボード音源を中心に未収録の数曲は極上クオリティのオーディエンス録音音源で補完し最良最長のオリジナル編集でコンサート全曲完全再現!
★伝説のTV放送武道館公演がリマスター映像と3種類の音源セレクトによるオリジナル編集で完全収録!
★完全別編集アーカイブ・フィルム映像初登場!

60年代後半に結成され70年代から80年代を通して全米ナンバー・ワン含め数多くのヒットを記録し時代と共に音楽性を変化させメンバー・チェンジを繰り返しながら現在も活動を続けるシカゴ。
デビュー当時からホーン・セクションを有するブラス・ロック・バンドの代表格として注目され政治的メッセージやジャズやプログレ的展開の高度な演奏力等、後の80年代AOR路線とは異なる先鋭的なロックバンドとして日本でも人気を博して1971年にはレッド・ツェッペリン、ピンク・フロイドに先駆け初来日を果たしました。その人気と好評振りから翌72年6月に再来日が実現。当時日本のみで限定的に発売された公式アルバム『ライブ・イン・ジャパン』もリリースされこの72年日本公演が記録されていますがそのライブ・アルバムは大阪公演の3日間が編集されたものでした。一方当時TV放送されたものは6月8日の武道館コンサートでここでは公式の大阪公演とは異なる東京公演を完全収録しています。後に当時最大のヒット・シングルとなる「サタデイ・イン・ザ・パーク」や「ダイアログ(パート1&2)」はじめこの時期まだリリースされていない新作『シカゴV』からの新曲が数多くライブ初披露。まさに70年代のバンド絶頂期を迎えた来日公演の素晴らしさは大阪公演とは内容も異なるこの東京公演の音と映像であらためて再認識出来ることでしょう。CDにはTV放送された映像ソースとは異なるサウンドボード音源を中心に未収録数曲に関してはオーディエンス録音音源で補完して当日のコンサートを全曲完全再現。当時のモノラル音源を最新音源解析によって4トラック・ステレオ・マスターに変換。サウンドボードはもちろんオーディエンス録音部分も含めボーカルが鮮明になり楽器が分離したことでより演奏がリアルに聞き分けられる最新ステレオ・リマスター音源に生まれ変わっています。そしてDVDでは当時TV放送された90分に渡る武道館公演のプロショット映像と完全別編集のアーカイブ・フィルム映像24分を収録。コンサート全曲ではないものの当時の感動と興奮が甦る武道館公演の貴重な記録映像です。TV放送90分バージョンは映像リマスターとして色調補正等の画像修復を施しさらに音声も3種類のオーディオ・オプションで収録。CD同様の最新4トラック・ステレオ・マスターに加え疑似ステレオだったビデオ音源、当時のTV放送オリジナル・モノ音源がセレクト再生によってそれぞれの音源を聞き比べることが出来ます。アーカイブ・フィルム映像はかつてローカル局で一度放送されたままお蔵入りしていた発掘映像でTV放送90分バージョンには未収録だった曲も含まれているだけでなく映像自体も劣化の少なく重複している曲もすべてアングルや編集の異なる必見オルタネイト・バージョンです。こちらの音声も最新4トラック・ステレオ・マスターに加え音質的には聴き辛いもののマスターに忠実なオリジナル・モノ音源も収録。いずれも現存する映像を最新リマスターで修復した往年のファン感涙のDVDコレクションとなっています。70年代ロック伝説のひとつであるシカゴ72年ジャパン・ツアー!50周年記念にお届けする2CD&DVDスペシャル・コレクターズ・エディション注目のシリーズ最新作です!!

 
CD1
1. CONCERT OPENING
2. INTRODUCTION
3. BEGINNINGS
4. NOW THAT YOU’VE GONE*
5. MOTHER
6. STATE OF THE UNION
7. LOWDOWN
BALLET FOR A GIRL IN BUCHANNON (MEDLEY)
8. MAKE ME SMILE
9. SO MUCH TO SAY, SO MUCH TO GIVE*
10. ANXIETY’S MOMENT*
11. WEST VIRGINIA FANTASIES*
12. COLOUR MY WORLD*
13. TO BE FREE*
14. NOW MORE THAN EVER

CD2
1. DIALOGUE (PART I&II)
2. FANCY COLOURS
3. SATURDAY IN THE PARK
4. A SONG FOR RICHARD AND HIS FRIENDS
5. ALL IS WELL*
6. A HIT BY VARESE*
7. FREE FORM PIANO*
8. DOES ANYBODY REALLY KNOWS WHAT TIME IT IS?
9. QUESTIONS 67&68
10. 25 OR 6 TO 4
11. I’M A MAN
12. FREE
Live at Budokan, Tokyo, Japan June 8th 1972
Soundboard 4 Track Stereo Remix and Remasters 2022
* inc. Stereo Audience Recording Remaster

 
DVD VIDEO
LIVE IN JAPAN 1972 VIDEO COLLECTION
LIVE AT BUDOKAN, TOKYO – JUNE 8TH 1972
: TV BROADCAST REMASTERS
INTRODUCTION
BEGINNINGS
MOTHER
STATE OF THE UNION
MAKE ME SMILE
LOWDOWN
NOW MORE THAN EVER
DIALOGUE (PART I&II)
FANCY COLOURS
SATURDAY IN THE PARK
A SONG FOR RICHARD AND HIS FRIENDS
DOES ANYBODY REALLY KNOWS WHAT TIME IT IS?
QUESTIONS 67&68
25 OR 6 TO 4
I’M A MAN
FREE
Audio Option : 1 = 4Track Stereo Remix and Remasters
2 = Duophonic Stereo Video Master 3 = Original TV Broadcast Mono Master

LIVE AT BUDOKAN, TOKYO – JUNE 8TH 1972
: ARCHIVE FILM VERSION (ALTERNATE EDIT)
QUESTIONS 67&68
DIALOGUE (PART I&II)
DOES ANYBODY REALLY KNOWS WHAT TIME IT IS?
(FREE FORM PIANO)
DOES ANYBODY REALLY KNOWS WHAT TIME IT IS?
25 OR 6 TO 4
Audio Option : 1 = 4Track Stereo Remix and Remasters
2 = Archive Film Mono Master

DVD video NTSC 16:9 (4:3) Linear PCM stereo time approx. 90+24min.

Robert Lamm – keyboards, vocals
Peter Cetera – bass, vocals
Terry Kath – guitar, vocals
James Pankow – trombone, percussion
Lee Loughnane – trumpet, percussio, vocals
Walter Parazaider – woodwinds, percussion, vocals
Daniel Seraphine – drums

ログインしてレビューを書く事ができます。

ログインする

お客様のレビューをお待ちしています。